平成30年の抱負

衆議院議員 国光あやの 平成30年の抱負

新年明けましておめでとうございます。

昨年2月、丹羽雄哉衆議院議員の後継者として決定をいただき、自民党衆院支部長としての第一歩を踏み出しました。以来選挙区内を歩き、地元の皆様から多くのことを学び、叱咤激励、ご支援をいただきながら活動を続けてまいりました。

9月28日に突然の解散、総選挙となりましたが、無我夢中で選挙戦を戦い抜いた結果、102,820という貴い票をいただき、小選挙区での当選を果たすことができました。これもひとえに活動を支えて下さった方々、私の公約、訴えにご理解をいただいた皆様のお蔭と心から感謝申し上げます。

平成30(2018)年も皆様のご期待に応えるべく、「国民に寄り添う政治」をモットーに、「国に光を! 輝くいばらき!」実現のために努力を惜しまぬ決意ですので、皆様のより一層のご理解とご支援を心からお願い申し上げます。

1月22日(予定)に通常国会が召集されます。会期は150日間。この国会では、経済、財政、社会保障、安全保障はじめ、数々の国難を突破し「実行する一年」として、予算案や重要法案の審議が目白押しです。

地元でも、地域経済、中心市街地の活性化、医療介護、子育て、6号バイパスなどインフラ整備、農業、女性活躍など、まだまだ課題が山積しています。地元代表として、皆様の思いをしっかりと国政に届けて参ります。

この1年が皆様にとってより良い年になりますよう心から祈念し新年のご挨拶とさせていただきます。

平成30年1月1日
衆議院議員 国光 あやの