活動報告

H29.3.17 つくばの科学技術イノベーションの底力(詳細はここをクリック)

つくばの研究者のみなさまとお会いし、今後のイノベーションや地域との連携など、様々なお話をおうかがいしました。
つくば研究学園都市は、国の研究機関等の3割、2万人もの研究者が集まり、最先端の科学技術に取り組む、まさに「世界に誇るサイエンスシティ」です。 昨年つくば市で、G7科学技術大臣会合も開催されました!
国光あやのも、これまで、医療現場、大学での研究、政策と、医療イノベーションに様々な形で携わって参りましたが、国内外で競争が激化する中、産官学、そして地域が一体となり、いかに戦略性をもち進めるか。その重要性を改めて感じました。
つくばのポテンシャルをさらに引き出し、いばらき、日本がますます活力をもち、世界をリードするよう、全力で取り組む決意を新たにしました。

「G7科学技術大臣会合」の記念屏風です。つくば市内のホテルグランド東雲に飾られています。

 

つくば市役所1階に展示されている、世界初のロボットスーツ「HAL」

 

ロボットスーツHALを実装する国光あやの