お知らせ

「デジタルヘルス」領域を、新しい安心と成長のエンジンに!

 

【アプリ、スマートウォッチ、健康相談サービス、ロボット、AI・・「デジタルヘルス」領域を、新しい安心と成長のエンジンに!】

年率15%⤴️と急激に伸びるデジタルヘルス産業。
健康管理アプリ、スマートウォッチ、健康相談サービス、ロボット、AI・・その種類は様々。
私たちの生活でもぐっと身近になり(日々の体温や脈拍を図ったり) 、医療現場でもプログラム医療機器(SaMD)として、診断(AI内視鏡、CTMRI等)、治療(ロボット手術等)など実用化されています。
一方で、
🤔コロナで医療現場のアナログ非効率が指摘されたり、
🤔国内外の製品が市場に溢れるものの精度は様々、国民にとって質がわかりにくい との課題があったり、
🤔諸外国ではデジタルヘルスを国家戦略として積極支援をしているのに比べて日本では遅れが指摘されたり、、
の課題があります。
地元つくばでも、
💡サイバニクス・ロボットスーツのCYBERDYNE(G7、G20でも視察され、海外では実用化されています!)、
💡📱健康相談アプリ(なんと全国での学校導入実績No.1!)のLEBER
など素晴らしい企業・ソリューション✨がある中で、研究開発や上市のボトルネックも色々・・
以前からデジタルヘルスはじめヘルスケア産業のあり方を議論していた、木原誠二内閣官房副長官はじめ諸先輩のもと、議員有志でデジタルヘルスに関する勉強会を立ち上げ、開催してまいりました。
全国のリーディング事業者様から 実際をヒアリングさせていただきました。
現場のお声に基づき、5つの改革
1第三者機関による品質の認証制度
②国際展開支援
③製品の早期承認制度
④医療DX化
⑤研究機関や企業などのデータ利活用
などの提言をまとめました。
ボトルネックを取り除き、諸外国に負けない、日本の強みを活かした安全安心な🇯🇵 デジタルヘルス産業を牽引すべく、2030年に1兆円産業を目指し、チャレンジしてまいります!

https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php…
https://mf.jiho.jp/article/229190

 

 

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